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少佐のベッド

2008年11月11日 08:36

サビ猫:プーちゃん(通称は「少佐」だそうです。賢くて、人間の裏をかいては脱走を企てるため
この呼び名になったそうです(^^;)は、果たしてベッドを使ってくれるのでしょうか?


後日、同じお客様から追加でご報告をいただきました。
以下はお客様からのメールの引用です。



5.9kgの三毛のミナミ用ベッドは初日からフル稼働でしたが、和柄のSサイズのベッドの方は、

「ふんふんふ~ん♪お顔のお手入れはレディのた・し・な・みv」
ふんふんふーん♪

ぎゃーひしゃげちゃう;;;;;


しばらく危険な状態でした。

しかしサビ猫の少佐(4.2kg)もついに、ベッドの魅力に気付きまして、

使ってやってもいいわよ

くるん

↑(*´Д`*)

「なに写真とってるのよッ!ビックリしたじゃないっ!」
はっ!

すっかりベッドが気に入ったようで、まるまったり、ひっくり返ったり、手足を伸ばしたり、顔を埋めたり、楽しそうにしております(*´Д`*)

床から160cmくらいの高いところに置いているので俯瞰で撮影できないのが残念です。
サイズはぴったり。Mサイズの方もそうですが、なんとも絶妙なw
猫の気分によって、余裕たっぷりになったり、包み込むようにフィットするようになったり、
ホントに細かいところまで猫のために配慮されているベッドだなあと驚きました。

この子はソファなどやわらかなところには近づかず、堅めのしっかりした寝床が好きで
未だに畳の上やハンモック、キャットタワーの板の上で寝ており、
足先が冷えてちょっと辛そうにしていたので、暖かいベッドで寝てくれるようになって一安心です。



用心深い少佐も、ベッドを気に入ってくれたようです。
猫さんたちが気持よさそうに寝ている姿を見るのが、私の一番の喜びです。
そらまめ屋のベッドは、縁はふかふかだけれども底にはあんまり綿を詰め込んでいないので
(底部分をふっかふかにすると、ほりほりしてチー…とするネコさんがいるので、中綿は薄めにしてあります)それが少佐の好みに合っていたのかもしれません(^^)
室内もかなり冷え込むようになってきたらベッドの下にソフトあんかなどを敷いて、温かくしてお使いいただくことも可能です。
その場合、あんかは直接ペットの肌に触れませんが、低温火傷にはくれぐれもご注意ください。



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